A. 現在のフェーズ内でアクション担当に紐づいている参加者であれば送付することが可能です
通知が行えるのは現在のフェーズ内でアクション担当に紐づいている参加者です。
以下のようなワークフローの時、一次評価者は期初でも期末でも、リマインドメールを送付することができます。
管理者(Adm)ユーザーやオーナーも、アクション担当としてワークフローに紐づいていれば送付可能です。
その際の送信対象は参加者全員ではなく、自身が紐づいている対象者と、その対象者に紐づいている他の参加者に限られます。
管理者(Adm)ユーザーやオーナーが全体に向けてリマインドメールを送付したい場合は参加者一覧画面から行ってください。
詳しくは未対応者に催促のメールを送るを確認してください。
<リマインドメール送付手順>
①対象者一覧画面を開く
リマインドメールは対象者一覧画面から送付できます。
メールを送付したいイベント名をクリックし、対象者一覧画面を開いてください。
②『メール・通知送信』を選択する
画面上部の『メール・通知送信』を選択します。
メール・通知送信画面がポップアップで表示されます。
③宛先を選択する
『宛先を選択』のプルダウンより、通知の送信先を選択します。
宛先のメンバー名をクリックすると、『宛先』に追加されます。
④メッセージを入力する
通知内容を入力します。
⑤送信する
メッセージが入力できたら『送信』ボタンをクリックしてください。
『完了しました』と表示され、通知が送信されます。