A. 必要人数分の参加者の枠を設定してください
「1次評価者」などの参加者役割に2名以上のメンバーを紐付けたい場合は、「ワークフロー設計」の「参加者を追加」より、「1次評価者①」「1次評価者②」など、参加者の枠を増やしていただく必要があります。
また、1つのアクションに複数の参加者をアクション担当者として設定することも可能です。
※「1次評価者」が1名しかいない対象者については、片方の枠を未設定としていただくことで、該当の枠のアクションはスキップされるため、評価を進めるにあたって問題はありません。
1つのアクションに複数のアクション担当者を設定した場合は、当該アクションの「アクション確定条件」を設定してください。
※「アクションの確定条件」は「ワークフロー設計」画面からアクション名をクリックすることで確認が可能です。
■アクションの確定条件
・OR判定:設定したアクション担当者のうち、1名が確定したときに次のアクションへ進む
・AND判定:設定したアクション担当者全員が確定したときに次のアクションへ進む