リリース概要
公開APIv2の認証情報はこれまで1つだけでしたが、複数作成できるようになりました。
これにより、用途ごとに対象を絞った認証情報を使い分けたAPIの利用ができるようになります。
対象機能
・管理者機能>公開API v2 情報
詳細はこちら
・管理者機能>公開API情報確認>(v2)各種詳細を確認する
リリース実施日
2026年3月25日(水)
本リリースに伴うサービス停止等はございません。
公開APIv2の認証情報はこれまで1つだけでしたが、複数作成できるようになりました。
これにより、用途ごとに対象を絞った認証情報を使い分けたAPIの利用ができるようになります。
・管理者機能>公開API v2 情報
・管理者機能>公開API情報確認>(v2)各種詳細を確認する
2026年3月25日(水)
本リリースに伴うサービス停止等はございません。